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ソフトバンクのガラケーを機種変更する前に検討すべきこと

ソフトバンクのガラケーを機種変更する前に検討すべきこと

ソフトバンクでガラケーの同一機種を36か月以上使用していると、タダで機種変更できるというキャンペーンがあります

このキャンペーンは、ソフトバンクのホームページで「ガラケータダで機種変更プログラム」という名称で紹介されています。

ソフトバンクのガラケーといえば通話のみに使用するケースが多いと思います。

そして、スマホのように充電頻度が高くないため、寿命が長く、同じ機種を4~5年は使えるのではないかと思います。

ガラケーであっても、4~5年も使っていると電池の持ちが悪くなります。また、ガラケーの本体も傷だらけになっていることでしょう。

3年以上ソフトバンクのガラケーの同じ機種を使用している場合、「ガラケータダで機種変更プログラム」キャンペーンを適用させることにより、無料で機種変更ができます。

しかし、ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」キャンペーンを適用させるには、一定の要件があります。

この記事では、ソフトバンクのガラケーを機種変更するときの注意点や、検討しておくべきことをまとめます。

もくじ

  1. 「ガラケータダで機種変更プログラム」の概要
  2. ソフトバンクガラケーの料金体系
  3. 「ガラケータダで機種変更プログラム」の維持費
  4. ソフトバンクのガラケーから他社へ乗り換えたほうが安い
  5. まとめ

ガラケータダで機種変更プログラムの概要

ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」とは、同一機種のガラケーを36ヵ月以上利用中であれば、対象のガラケーに機種代金を実質無料で機種変更できるプログラムです。

ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」の対象機種は以下の3機種です。

「DIGNO ケータイ」、「かんたん携帯9」、「AQUOS ケータイ2」

つまり、ソフトバンクで購入できるほぼすべてのガラケー(4Gケータイ)が、「ガラケータダで機種変更プログラム」の対象になります。

ソフトバンクのガラケータダで機種変更プログラムの特典内容

ソフトバンクのガラケータダで機種変更プログラムの特典は、「月月割」の割引金額を分割支払い金相当額まで増額します。

例えば「DIGNO ケータイ」の場合、本体価格は、47,520円(税込)となり、分割支払金は1,320円×36回になります。

「ガラケータダで機種変更プログラム」を適用させないとき

ソフトバンクガラケーの「DIGNOケータイ」を機種変更するときの通常の月月割は最大で830円です。つまり、機種代金の実質負担額は1,320円-830円×36回=17,640円となります。

「ガラケータダで機種変更プログラム」を適用させたとき

ソフトバンクガラケーの「DIGNOケータイ」を機種変更するときの通常の月月割が1,320円まで増額されます。つまり、機種代金の実質負担額が0円になります。

機種代金の分割支払金を月月割で相殺させるといった意味で、実質0円でソフトバンクのガラケー本体を入手できるといった仕組みになっています。

ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」を適用させると、通常の機種変更より「17,640円」お得に機種変更できることになります。

ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」の適用要件

ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」の適用要件は以下のようになります。

  • ソフトバンクガラケーを36ヵ月以上利用中で、ソフトバンク指定のガラケーのご購入をともなう機種変更をしていただくこと
  • 対象機種を新スーパーボーナスでご購入していただくこと
  • 機種変更前のガラケーをソフトバンクからご購入いただいていること
  • 「スマ放題」「スマ放題ライト」または「ホワイトプラン」の料金プランにご加入いただくこと

以上のような要件を満たさないとソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」は適用されません

ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」の適用要件のなかで、問題となるのが料金プランの適用です。

ソフトバンクの料金プランを「スマ放題」または「スマ放題ライト」とした場合「データ定額パック」が外せないのです。

2016年11月から4Gケータイ向けデータ定額パックである「データ定額S」の提供が開始されたため。データ通信を行われなければデータ通信料が0円となりました。

なお、ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」を適用させても、事務手数料「3,240円(税込)」が別途かかります。

ソフトバンクのガラケー料金体系

ソフトバンクガラケー向けの基本料金プランは「スマ放題」「スマ放題ライト」「ホワイトプラン」です。

ソフトバンクのガラケーの「スマ放題」は月額2,376円(税込)で国内宛の通話が24時間定額のプランです。通話の長い人は「スマ放題」プランをおすすめします。

ソフトバンクのガラケーの「スマ放題ライト」は月額1,296円(税込)で5分以内国内宛の通話が24時間定額のプランです。毎月の通話の可能性が少しでもある人は「スマ放題ライト」プランをおすすめします。

ソフトバンクのガラケーの「ホワイトプラン」は、月額1,008円(税込)で1時~21時の間はソフトバンク、ワイモバイル向けの通話が無料になる料金プランです

ソフトバンクガラケーの「ホワイトプラン」は他社への通話と、ソフトバンク向け「21時~翌1時」までの通話が20円/30秒と、とても高いので、着信専用になるかと思います。

ソフトバンクガラケーの「月月割」の割引金額

ソフトバンクのガラケーを機種変更し、料金プランなどの要件を満たせば、3年間、「月月割」割引を受けることができます。

ソフトバンクのガラケーの機種代金は一律47,520円(税込)で、「月月割」の割引金額も一律です。

例えば(2016年12月現在)ソフトバンクのガラケー「AQUOSケータイ2」の「月月割」割引金額は機種変更の場合、830円となります。そして毎月の「利用料金」から830円が割引されます。

ソフトバンクのガラケー「AQUOSケータイ2」の本体価格は47,520円(税込)です。3年間の分割払い金額は月額830円(税込)です。月月割を適用させると、ガラケー本体の分割払い分が割引されるため、本体の実質負担額が17,640円になります。

ソフトバンクガラケーの月月割の割引金額は、通常の機種変更の場合、830円です。そして料金プランの要件を満たさなければ月月割が適用されません。

そして、ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」が適用されると、月月割は1,320円になります。

以下の表はソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」が適用されたときの機種代金と月月割の一覧表です。

対象機種 機種代金 分割支払金 特典(月月割)
DIGNO ケータイ 47520円 1320円×36ヵ月 -1320円×36ヵ月 実質0円
かんたん携帯9 47520円 1320円×36ヵ月 -1320円×36ヵ月 実質0円
AQUOS ケータイ2 47520円 1320円×36ヵ月 -1320円×36ヵ月 実質0円

ソフトバンクガラケーの「月月割」の適用条件

ソフトバンクガラケーの「月月割」を適用させるには、次の条件のいずれかを満たさなければなりません。

  1. 「ホワイトプラン」
  2. 「スマ放題+データ定額サービス」
  3. 「スマ放題ライト+データ定額サービス」

ソフトバンクガラケーの基本契約がホワイトプランの場合、データ定額サービスに加入しなくても、月月割が適用されます。

ソフトバンクガラケーの基本契約が「スマ放題」または「スマ放題ライト」の場合、データ定額サービスへ加入しなければ月月割が適用されません。

ソフトバンクガラケーの「データ定額サービス」の種類は以下のものがあります。

データ定額サービス 基本データ量 定額料
データ定額S(4G ケータイ) 2.5GB 0~4200円
ギガモンスター 30GB 8000円
ギガモンスター 20GB 6000円
データ定額 5GB 5GB 5000円
データ定額ミニ 2GB 2GB 3500円
データ定額ミニ 1GB 1GB 2900円

データ通信をせずに費用を抑えたいならばデータ定額S(4G ケータイ)を選択しましょう。

ソフトバンクのデータ定額S(4G ケータイ)は、データ通信量が500KBまでは0円ですが、通信量が100MBで上限の4200円を請求されます。メールなどでデータ通信をする場合は「データ定額ミニ(1GB)」を選択しましょう。

ソフトバンクのガラケー(4Gケータイ)は、モバイルデータ通信をOFFにしないかぎり、バックグラウンドでデータ送受信の可能性が高いので500KBは簡単に超えます。100MB以内に抑えることも難しいと思います。

上記のデータ定額に加入すると、ウェブ使用料(324円税込)がもれなくついてきます。

「ウェブ使用料」の加入が必須

「ウェブ使用料」(324円/月)とは、ソフトバンクのガラケーでメール(S!メール(MMS))の送受信とウェブの閲覧ができるようになるサービスです。

ソフトバンクのガラケーで基本契約が「スマ放題」「スマ放題ライト」の場合「データ定額」サービスに加入しなければ、月月割が適用されません。「データ定額」サービスに加入する場合、「ウェブ使用料」の加入が必須となります。

「ウェブ使用料」の前身である「S!ベーシックパック」は「データ定額」と切り離されていたため解除してもさしつかえありませんでした。ところが、2016年9月の名称変更により、利用料金の条件が改悪されてしまったようです。

もし「ウェブ使用料」を誤って外してしまうと「データ定額パック」も自動的に解除されてしまい、月月割が消滅してしまいます。

「ウェブ使用料」の解除は電話か、ソフトバンクショップでのみ受け付けているため、上記のような間違いは起こらないと思いますが、注意が必要です。

ソフトバンクのガラケーで「ウェブ使用料」と「データ定額S」へ加入すると、意図しないパケット通信が発生する恐れがあります。なんらかの対策をしなければ「データ定額S」の上限金額を請求される恐れがあります。

ガラケー本体のモバイルデータ通信をOFFにしておけば、パケット通信を制限できますが、端末の設定は簡単に変更できるので、不安になります。

ソフトバンクのガラケー(4Gケータイ)で通話のみの契約がしづらくなったことはとても残念です。

ソフトバンクの「月月割」は利用料金から割引される

ソフトバンクのガラケーの月月割は基本料金や通話料などの「利用料金」から割引されます。つまり、利用料金が月々サポートの割引金額に満たない場合は、「利用料金」の金額が割引されます。

ソフトバンクガラケーの月月割はホワイトプランの基本料やウェブ使用料から割引されません

例えば「月月割」の割引金額が1,320円のとき、ソフトバンクガラケーの契約内容が「ホワイトプラン(1,008円/月)」のみで、利用料金が0円の場合、月々サポートの実際の割引額は1,320円ではなく、0円となります。

この場合、機種代金が実質0円にならず、機種代金を全額負担しなければなりません。

ソフトバンクガラケーの種類

ソフトバンクガラケーの種類は、「4Gケータイ」と「3Gケータイ」があり、「4Gケータイ」はLTE通信に対応した新しい世代のガラケーです。

4Gケータイ:「DIGNO ケータイ」、「かんたん携帯9」、「AQUOS ケータイ2」、「AQUOS ケータイ」

3Gケータイ:「Color Life 5」、「301P」、「105SH」、「301SH」、「202SH」です。

「3Gケータイ」は「スマ放題ライト」の料金プランを選択できませんが、その他の料金プランは共通です。データ定額料金も微妙に違います。

「4Gケータイ」は、ガラホと呼ばれ、スマホに近い位置づけになっています。「3Gケータイ」と比較すると、アプリの自動アップデートや、メール送受信に必要とされるパケット通信量が多くなるといわれています。

上記の機種の中でソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」の対象機種は、4Gケータイの「DIGNO ケータイ」、「かんたん携帯9」、「AQUOS ケータイ2」の3機種です。

当ブログでは、4Gケータイのパケット通信を行わないように、モバイルデータ通信をOFFにすることをおすすめします。

「ガラケータダで機種変更プログラム」の維持費

「ガラケータダで機種変更プログラム」を適用させたときの維持費

ソフトバンクのガラケーの料金プランとして、「スマ放題+データ定額S」「スマ放題ライト+データ定額S」「ホワイトプラン」の3種類を比較しています。

料金の算出は、ソフトバンクホームページの「お支払い料金シミュレーション」を参考にしています。「お支払い料金シミュレーション」は「S!ベーシックパック」が外せないのですが、下の表では外しています。

スマ放題 スマ放題ライト ホワイトプラン
基本料金(税込) 2376 1296 1008
ウェブ使用料 324 324
データ定額S 0 0
月月割 -1320 -1296
小計 1380 324 1008
本体(分割) 1320 1320 1320
合計 2700 1644 2328

ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」を適用させるためには「スマ放題(またはスマ放題ライト)+データ定額S」又は「ホワイトプラン」の契約が必要です。

ソフトバンクガラケーの「スマ放題+データ定額S」を契約した場合、3年間、毎月の支払が2,700円となり、ウェブ使用料分が高くなります。3年後にウェブ使用料を解除すれば2376円になります。

ソフトバンクガラケーの「スマ放題ライト+データ定額S」を契約した場合、3年間、毎月の支払が1,644円となり、ウェブ使用料分が高くなります。3年後にウェブ使用料を解除すれば1296円になります。

ソフトバンクガラケーの「ホワイトプラン」を契約した場合、3年間、毎月の支払が2,328円となります。利用料金が0円ならば月月割の特典を受けることができません。結果として3年間、毎月2,328円の維持費がかかってしまいます。

なお、ソフトバンクのガラケーを機種変更した場合、事務手数料3,240円(税込)がかかります。

以上のことから、「ガラケータダで機種変更プログラム」をうまく利用すれば機種代金は実質0円で機種変更できます。しかし、ウェブ使用料など、通信料金が高くなってしまいます。

ソフトバンク「ガラケータダで機種変更プログラム」を適用させずに機種変更をしたときの維持費

ソフトバンクのガラケーの料金プランとして、「スマ放題」「スマ放題ライト」「ホワイトプラン」の3種類を比較しています。

スマ放題 スマ放題ライト ホワイトプラン
基本料金(税込) 2376 1296 1008
ウェブ使用料 324 324
データ定額S
月月割 -830 -830 0
小計 1870 790 1008
本体(分割) 1320 1320 1320
合計 3190 2110 2328

ソフトバンクガラケーで「ガラケータダで機種変更プログラム」を適用させずに機種変更をすると、月月割830円になります。つまり機種代金の実質負担額は17,640円となります。

「スマ放題」の場合、3年間の月額料金が3,190円となります。「スマ放題ライト」の場合、3年間の月額料金が2,110円になります。「ガラケータダで機種変更プログラム」を適用させるより割高になるため、同じ機種の利用期間が3年に近い場合は、3年になるまで待つべきでしょう。

他社へ乗り換えたほうが圧倒的に安い

ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」を利用しても毎月の維持費は同じか少し高くなります。また、同じ機種を5年間使用するのは大変です。

そこで、auやドコモへ乗り換えることをおすすめします。他社へ乗り換えることによりソフトバンクで機種変更するよりも毎月の維持費を抑えることができます。

ソフトバンクのガラケーの「スマ放題」契約中であればauへMNPがお得

ソフトバンクのガラケーの「スマ放題」を契約中で機種変更を検討している人は、auへ乗り換えることをおすすめします。

ソフトバンクのガラケーの「スマ放題」をそのままのプランで機種変更すると3年間の月額料金が最低でも2,700円になってしまいます。

ソフトバンクのガラケーをauのGratina4G(ガラホ)へ乗り換えると、機種代金は一括0円で毎月の維持費は2,076円/月になります。

ソフトバンクのガラケーからソフトバンクへ乗り換えるには、MNP転出手数料(3240円)と契約事務手数料(3240円)の合計6,480円がかかります。

しかしソフトバンクからauに乗り換えるときに、キャッシュバックがあれば、MNPにかかる手数料は実質的にかかりません。

auガラホに関する記事は下記を参照ください。

最低維持費は636円!auガラホの実力と活用方法

ソフトバンクのガラケーの「スマ放題ライト」「ホワイトプラン」契約中であればauへのMNPがお得

ソフトバンクのガラケーの「スマ放題ライト」「ホワイトプラン」を契約中であれば、auへ乗り換えた上で料金プラン自体の見直しをおすすめします。

ソフトバンクガラケーの「ホワイトプラン」の利用者は、待ち受け専用としている場合が多いと思います。

ソフトバンクガラケーを「ホワイトプラン」で機種変更すると、最低でも3年間2,328円/月の維持費がかかりますが、他社へ乗り換えることにより維持費を下げることができます。

例えばauのGratina4G(ガラホ)を一括0円で購入して「スーパーカケホ(ケータイ)」で運用することにより最低維持費が996円/月(税込)になります。「スーパーカケホ(ケータイ)」は5分以内の国内通話が無料です。

auのガラホはソフトバンクやドコモのガラケーと違い、Wifiを経由して、インターネットに接続することができます。ソフトバンクやドコモのガラケーよりもauガラホのほうが使える機能が多いです。

auガラホに関する記事は下記を参照ください。

最低維持費は636円!auガラホの実力と活用方法

ソフトバンクのガラケーから他社へ乗り換えるときの注意点

ソフトバンクのガラケーの契約期間は2年間で、契約満了時に自動更新されます。契約期間中に解約すると9,500円(税別)の違約金がかかります。違約金を払わずに解約するには、契約満了月の翌月から2か月以内に解約しなければなりません。

ソフトバンクのキャリアメールを使用している場合は他社へ乗り換えることによりメールアドレスが変わってしまいます。キャリアメールを失いたくなければ、機種変更しか方法はありません。

私はキャリアメールがなくても何も不都合がありません。キャリアメールを持つことにより、よけいな出費が必要になると考えます。

ガラケーの通信料を節約するためにキャリアメールの廃止を検討してはいかがでしょうか。

まとめ

ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」は36か月以上ガラケーを利用していれば主変更時に適用されます。

ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」を適用させると、「スマ放題」であれば実質0円で機種変更ができます。「スマ放題ライト」「ホワイトプラン」は追加料金が発生します。

ソフトバンクの「ガラケータダで機種変更プログラム」を適用なければ機種代金の実質負担額は17,640円となります。

ソフトバンクのガラケー向け「スマ放題」「スマ放題ライト」で「月月割」を適用させるためには「ウェブ使用料」の加入が必須となっています。ドコモの「SPモード」やauの「LTE-NET」は外すことができます。

「ウェブ使用料」をつけたままだと、意図しない通信が発生し、パケット料金を請求される恐れがあります。

当ブログでは、ソフトバンクのガラケーを機種変更せずに、auのガラホへMNPすることをおすすめします。